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先進医療の適応となる多焦点眼内レンズ


AMO社 テクニス シンフォニー
◆独自の回折技術により焦点深度を拡張し、遠方から中間まで自然な見え方が得られる新しいコンセプトの多焦点眼内レンズです。
◆先進医療の適応となります


テクニス シンフォニー 特徴

焦点深度を拡張して、広い明視域を提供
今までの多焦点眼内レンズのように2点(遠方と近方)または3点(遠方と中間と近方)のみピントが合うのではなく、遠方から中間(60〜70p)まで幅広く自然にピントが合うエシェレット回折構造を採用しています。



コントラストの高い高品質な見え方
テクニスシンフォニーでは、単焦点眼内レンズと同程度の高いコントラスト感度で、遠方から中間までの視力を改善することができます。

ハロー・グレア現象が少ない
光を見たときのハロー(光のにじみ)、グレア(まぶしさ)が他の多焦点眼内レンズに比べて少ないと言われています。
また、夜間の運転などに有利です。

眼鏡は必要なくなる?
日常生活を送るうえでは、眼鏡の使用は少ないようです。
ただし、読書をする時、携帯電話を見る時、手元の細かい作業を行う時などは眼鏡が必要になることが多いようです。
また、乱視がある場合も眼鏡が必要になることがあります。

〒731 山口県周南市新町1-25-1 TEL 0834-33-1313 広田眼科クリニック 院長 広田 篤

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