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レーシックとは

レーシックとは、眼の表面にある角膜をエキシマレーザーで削り、角膜の形状を変えることによって近視・遠視・乱視を矯正する屈折矯正手術です。
レーザーで角膜を削る前に、フラップとよばれる蓋のようなものを角膜の表面に作っておくので、手術後の傷を保護することができます。
そのため、痛みが少なく視力の回復が早いのが特徴です。
角膜をイントラレースレーザーで切開してフラップを作成するレーシックのことをイントラレーシックといい、手術のすべてをコンピューター制御下で行う安全性が高い高精度なレーシックです。
また、個々の目に合わせたオーダーメイドのプログラムでレーザー照射を行うレーシックのことをカスタムレーシックといいます。
いろいろなカスタムレーシックがありますが、広田眼科で行なっているのは、最新のカスタムレーシックであるアイデザインアイレーシック ( iDesigniLASIK )です。






屈折矯正診療時間

屈折矯正診療時間:毎月第2木曜日 午前診療時間内
医師によるLASIK説明会を個別に行っています
担当は安田医師です
詳しくはお電話0834-33-0419にお問い合わせください



〒731 山口県周南市新町1-25-1 TEL 0834-33-1313 広田眼科クリニック 院長 広田 篤

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