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広田眼科の歩み

初代院長の故廣田雅太郎医師は山口大医学部を卒業、内科医、眼科医として山口大附属病院に勤務しました。
徳山中央病院で7年間勤務した後に
当院の向かいにあるオリエンタルバールのある場所で広田眼科をテナント開業しました。
あゆみ

開業当時は医師一人、看護師1人、受付1人(妻房子が兼任)のたった3人の小さな眼科でした。
あゆみ

1970年1月に現在広田皮膚科のある場所へ移転しました。
入院設備と手術室が整い白内障手術が可能となりました。
あゆみ

県内で初めて顕微鏡手術、網膜光凝固術、眼内レンズ挿入術などを開始しました。
あゆみ

当時の手術室です かなりレトロな顕微鏡です。
廣田篤は広島大医学部を卒業後、広島大附属病院、県立広島病院などに勤務し、1999年 副院長、2002年 院長に就任しました。
2002年に6階建ての旧館と、4階建ての新館を連結して広田眼科を全面改装しました。
日帰り白内障、緑内障、硝子体手術が本格的に始まりました。
あゆみ
あゆみ

現在の広田眼科第一手術室。
あゆみ

第二手術室 主に近視手術(iLASIK)などを行います。
あゆみ

前院長がたった3人で始めた広田眼科ですが、今年で50周年を迎え、多くの先生方、スタッフとともに地域に根付いた医療に取り組めるようになりました。
さらに最良の医療を地域の人々に提供できるよう、精進して参ります。
今後ともよろしくお願いいたします。
あゆみ


〒731 山口県周南市新町1-25-1 TEL 0834-33-1313 広田眼科クリニック 院長 広田 篤

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